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足が速い=スポーツが上手い、ではない

  • 執筆者の写真: desaria athlete school
    desaria athlete school
  • 7月24日
  • 読了時間: 1分

どうもです!

デサリアアスリートスクールの木村です。


「足が速い子は、スポーツも上手い。」

そんなイメージを持つ方は多いかもしれません。


もちろん、走るスピードは大きな武器です。

ですが、足が速いことと、スポーツが上手いことは同じではありません。


試合では、

・周りを見る

・状況を判断する

・次を予測する

・適切なタイミングで動く


こうした能力も求められます。

どれだけ50m走が速くても、

相手より一歩目が遅れれば、ボールには先に触れられません。


逆に、飛び抜けた走力がなくても、

周りをよく見て、素早く判断できる選手は、試合で活躍することができます。


だからデサリアでは、

スプリントだけではなく、

アジリティやクイックリアクションも大切にしています。


スポーツで本当に必要なのは、

「速く走る力」と「速くプレーする力」。

この2つを身につけることで、

試合で活きる「本当の速さ」が育っていくと考えています。


是非、一度デサリアアスリートスクールの体験会に来てみて下さい。

朝トレ(朝迅塾)やオンラインスクールもやっています。

無料体験会のご相談はお気軽にどうぞ!


 
 
 

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