4ヶ月で変わる。走りの変化が試合を変えた実例
- desaria athlete school

- 1月2日
- 読了時間: 1分
デサリアアスリートスクールの木村です。
走り方が変われば試合が変わる。
これは理論ではなく、現場で何度も見てきた事実です。
ある選手は、姿勢と腕振りを改善しただけで、
スプリント力が向上し、試合での追いつきやボールへの到達が段違いに変わりました。
走りの改善によって、競り合いで前に出られる場面が増え、
守備でも一歩目が速くなり、チャンスを作り出す回数も増えます。
つまり「走力=プレーの土台」。
ここが変われば、チームでの評価も役割も変わります。
鍛えるべきは、筋力や根性だけではありません。
《正しい身体の動かし方》という“技術”。
速さは努力ではなく、方法で伸びます。
デサリアアスリートスクールでは3~4ヶ月ほどで動きが変わる指導を行っています。
選手本人が「変わりたい」という気持ちも大切です。
必要なのはトレーニングの時間ではなく、正しい方向性。
走りが変われば、プレーも変わります。
是非、一度デサリアアスリートスクールの無料体験会に来てみて下さい。
朝トレ(朝迅塾)やオンラインスクールもやっています。
無料体験会のご相談は以下からお気軽にどうぞ!





コメント