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タニラダー公認 S級インストラクター
DesaRia Athlete School
身体が変わる 意識が変わる 未来を変えよう!
神戸・大阪・芦屋でスプリントとアジリティを教えるスクール

「体験会のお申込み」は


クリスマスイルミネーション
大阪難波スクールに向かう途中の写真です。 大阪の大動脈=御堂筋はこの時期、クリスマスムードになります。 つい最近までめちゃくちゃ暑い夏でしたよね。。。 本当に年齢を重ねるたびに時間の経過が早く感じられます。 来年は50歳。...

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2024年12月17日読了時間: 1分


デサリアとは?スクール名に込めた意味と想い
デサリアのこと

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2024年12月14日読了時間: 2分


全国大会までの道のり
チームで指導しているセンアーノ神戸。 6年生にとって、小学生最後の最も大きな大会。 「JFA第48回全日本U-12サッカー選手権大会」 神戸市予選を優勝し、兵庫県大会でのヴィッセル神戸U-12との決勝戦。 これに勝てば年末に鹿児島で行われる全国大会の切符を手にできる。...

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2024年11月26日読了時間: 1分


トレーニング効果をMAXに!
未来にどうなりたいのか? 具体的な目標や夢。 これがないとトレーニングをしても効果が出にくいかもしれません。 今日はかなり厳しく子供達に指導しました。 親の意思だけでスクールに来て頂いても子供のスキルはアップしません。 大切なのは子供(本人)の気持ちです。...

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2024年11月20日読了時間: 1分


サカイクからのインタビュー
サカイクからのインタビューを受けました。 https://www.sakaiku.jp/column/interview/2024/016693.html デサリアアスリートスクールでは、主にラダーを使用してスプリントとアジリティのスキルを選手達に伝えております。...

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2024年11月12日読了時間: 1分


ラダートレーニングの効果とは?スポーツで行う本当の目的を解説
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 ラダートレーニングの効果というと、 「足を細かく速く動かせるようになること」 をイメージする方も多いと思います。 もちろん、素早いステップを行うこともあります。 しかし、デサリアがラダートレーニングで大切にしているのは、 ただ足を速く動かすことではありません。 大きな目的の一つが、「動きの再現性を高めること」です。 一度できた動きを、もう一度同じようにできるか。 さらに、それを何度も繰り返すことができるか。 ラダーを使って同じ動きを繰り返す「反復練習」を行うことで、 自分の身体を狙った位置・タイミングでコントロールする力を磨いていきます。 ■ラダートレーニングの効果|なぜ「反復練習」が大切なのか? スポーツでは、一度だけ良い動きができても、それを試合で使えるとは限りません。 大切なのは、必要なときに同じ動きを繰り返し再現できることです。 例えばラダーで、 「右足はここ」「左足はここ」「身体の軸はこの位置」「このリズムで動く」 といった動きを確認しながら、同じパターンを繰り返します。...

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2024年11月10日読了時間: 3分


宮川SS(U9)TM見学
宮川SSさんのU9チームのトレーニングマッチの見学に行きました。 先日、デサリアアスリートスクールの体験会に参加してくれた メンバーがたくさんいます。 明日の公式戦を見据えたトレーニングマッチでしたが、 選手達は元気いっぱいに全力でプレーしていました。...

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2024年11月3日読了時間: 1分


走りの無料診断
デサリアアスリートスクールでは「走りの無料診断」をしています。 実は自分の身体を「イメージ通りに動かすこと」は想像以上に難しいんです。 走り方を教わったり、自分でYoutube動画で勉強したりして その走り方を真似てみても「イメージ通りに身体を動かす事」が非常に難しいんです...

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2024年10月29日読了時間: 1分


スポーツビジョントレーニングとは?「見る力」を競技につなげる方法
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 ビジョントレーニングというと、 「目を鍛えるトレーニング」 というイメージを持つ方も多いと思います。 しかしスポーツで大切なのは、単に「見える」ことだけではありません。 相手はどこにいるのか。 ボールはどこへ動いているのか。 味方はどこへ動いているのか。 どこにスペースがあるのか。 こうした競技に必要な情報を視覚から捉え、 次の判断や動きにつなげていくことが求められます。 デサリアでは、この流れを 見る → 認知する → 判断する → 動く と整理しています。 スポーツビジョントレーニングは、 この最初の「見る」から、その情報を競技中の判断や動作に つなげていくためのトレーニングとして考えています。 ■スポーツの「見る」は視力だけではない スポーツで必要な「見る力」は、視力の良し悪しだけではありません。 例えば競技中には、 ・動いている相手やボールを捉える ・視線を動かしながら周囲の情報を確認する ・必要な情報に素早く注意を向ける ・広い範囲からプレーに必要な情報を見つける といったことが求め

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2024年10月24日読了時間: 3分


デサリアアスリートスクール開校当時の体験会|すべてはここから始まった
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 久しぶりにこの記事を読み返しました。 これはデサリアアスリートスクールを開校したばかりの頃に書いた記事です。 まだスクール生もほとんどいなかった頃。 一人でも多くの子どもたちにデサリアのトレーニングを知ってもらいたくて、 体験会を開催していました。 今読み返してみると、 指導方法やトレーニングの内容は、当時から大きく進化しています。 でも「ただ速く走る方法を教えるのではなく、なぜそう動くのかを伝える」 という考え方は、この頃から変わっていません。 デサリアがどんなところからスタートしたのか。 その記録として、当時の文章を残しておきたいと思います。 ――ここからは、スクール開校当時に書いた文章です。 ★★★★★★★★★★★★ たくさんの体験会の申し込みを頂いております。 有難うございます! サッカー以外のスポーツをしているお子さんも来てくれています。 スプリントとアジリティは多くのスポーツに共通するスキルです。 身体の動かし方を伝え、何故、その動かし方がいいのかを伝え、 子供達自身がそれを自分で

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2024年10月17日読了時間: 3分


スポーツとの関わり方|「する・見る・支える」を大切にする理由
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 私は子どもの頃から、身体を動かすこと、そしてスポーツが大好きでした。 自分自身が競技をする楽しさを知り、 大人になってからは子どもたちを指導する立場にもなりました。 そんな中で改めて感じるのが、 スポーツの楽しみ方は、自分が「する」ことだけではない。 ということです。 スポーツには「する」「見る」「支える」という、さまざまな関わり方があります。 自分がプレーする。 好きな選手やチームを応援する。 選手を指導する。 子どものスポーツをサポートする。 立場が変わっても、スポーツはずっと人生の中にあり続けることができます。 今回は、デサリアが大切にしている「スポーツとの関わり方」についてお伝えします。 ■スポーツには3つの関わり方がある スポーツというと、まず思い浮かぶのは自分自身がプレーする「するスポーツ」だと思います。 走る。ボールを蹴る。仲間と競い合う。できなかったことができるようになる。 自分の身体を使って挑戦することは、スポーツの大きな魅力です。 でも、スポーツの楽しさはそれだけではありま

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2024年10月9日読了時間: 3分


ジャパンビーチゲームス須磨2024
ジャパンビーチゲームス須磨2024に行ってきました。 様々なビーチスポーツのコラボレーションイベントです。 ◆ビーチバレー ◆ビーチサッカー までは知っていました。 ◆ビーチテニス 文字通り、ビーチでするテニス ◆フレスコボール...

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2024年10月6日読了時間: 1分


スポーツが上達するために大切な「動きのイメージ」と身体操作
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 スポーツが上達するためには、「動きのイメージ」を持ちながら、 実際に身体を動かして練習することが大切です。 目標を決める。 自分の動きを動画で確認する。 課題を見つけて、繰り返し練習する。 どれも大切です。 そして、もう一つデサリアが大切にしているのが、 「自分がどう動きたいのかをイメージすること」です。 例えば、速く走るフォームを練習するとき。 ただ「速く走ろう」とするのではなく、 どんな姿勢なのか。 腕はどう動くのか。 脚はどこに接地するのか。 身体はどの方向へ動いていくのか。 まず、自分が目指す動きを頭の中でイメージする。 そして、そのイメージに自分の身体の動きを近づけていきます。 ■「分かる」と「できる」は違う 頭では動きを理解していても、実際にその通り身体を動かせるとは限りません。 例えば、 「骨盤をこの位置にする」 「身体の軸をここに作る」 「この方向へ地面を押す」 と理解していても、実際に動いてみると思った通りにならないことがあります。 そこで大切になるのが、...

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2024年10月1日読了時間: 2分


【スポーツ指導の伝え方】「見る・聞く・動く」を使い分ける
どうもです! デサリアアスリートスクールの木村です。 同じことを説明しているのに すぐ理解できる選手もいれば、なかなか動きにつながらない選手もいます。 「説明を聞くと分かる」 「実際に見た方が分かる」 「自分でやってみると分かる」 スポーツ指導では、伝え方を一つに固定しないことがとても大切です。 今回は、以前から知られている「VAK」という考え方にも触れながら、 選手に動きを伝える方法について考えてみます。 ■VAKとは? VAKとは、情報を受け取る方法を大きく3つの感覚に分けて考えるものです。 V=Visual(視覚)見本・写真・動画・図など、「見る」ことで情報を得る方法 A=Auditory(聴覚)説明や声かけなど、「聞く」ことで情報を得る方法 K=Kinesthetic(身体感覚)実際に身体を動かしたり、感覚を確かめたりする、「やってみる」ことで情報を得る方法 スポーツ指導でも、この3つの方法はよく使われています。 ただし、ここで注意したいのが 「この選手はVタイプだから、見せれば伸びる」 「この子はKタイプだから、説明しても意味がない」と

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2024年9月30日読了時間: 3分


季節の変わり目
今年の夏も暑かったですが、先週末くらいから、少し過ごしやすくなりましたね。 日本の夏は暑過ぎです。 私の子供の頃はこんなんじゃなかったです。 この尋常ではない環境でスポーツをすることも見直さないといけない時期になってきていると感じます。...

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2024年9月26日読了時間: 1分


ブログ開設
ブログを開設しました! 日々、感じていることや、大好きなスポーツに関することをありのままに書いていこうと思います。 デサリアアスリートスクールは、サッカーをしている子供(選手)達だけでなく、スポーツをしているすべての人に手に入れてもらいたい「スプリント」と「アジリティ」に重...

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2024年9月26日読了時間: 1分
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