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「見えている」と「見ている」は違う

  • 執筆者の写真: desaria athlete school
    desaria athlete school
  • 6月5日
  • 読了時間: 2分

どうもです!

デサリアアスリートスクールの木村です。


「ちゃんと見ていたのに」

スポーツでは、そんな場面がよくあります。


でも実は、「見えている」ことと、「見ている」ことは違います。


例えばサッカーなら相手選手が見えていた。

でも、その選手がどこへ動こうとしているのかまでは見ていなかった。


野球ならボールは見えていた。

でも、回転やコースまでは見ていなかった。


つまり、目に映っているだけでは、十分な情報を得られているとは限りません。


強い選手ほど、

「何を見るべきか」を理解しています。

だから、次のプレーを予測できる。

だから、反応も速くなる。


デサリアの「クイックリアクション」コースでは、

ただ目で追うだけではなく、

「必要な情報を見つける力」も大切にしています。


見るべきものが分かると、判断が変わる。

判断が変わると、動きが変わる。

そして、プレーの質も変わっていきます。


スポーツにおいて大切なのはただ見えていることではなく、

必要な情報を見ていること。

そこにも、速くなるためのヒントが隠れています。


是非、一度デサリアアスリートスクールの体験会に来てみて下さい。

朝トレ(朝迅塾)やオンラインスクールもやっています。

無料体験会のご相談はお気軽にどうぞ!


 
 
 

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