なぜ低学年ほど伸びやすいのか?
- desaria athlete school

- 7月17日
- 読了時間: 1分
どうもです!
デサリアアスリートスクールの木村です。
子どもの成長を見ていると、
「同じ練習をしているのに、どんどん上達する子がいる」
そんな場面があります。
特に低学年の子ども達は、新しい動きを覚えるスピードがとても速いです。
なぜでしょうか?
その理由の一つが、神経系の発達です。
子どもの脳や神経は、成長の過程で急速に発達していきます。
この時期は、
・身体の動かし方を覚える
・バランス感覚を身につける
・様々な動きを経験する
ことが、とても大切です。
だからこそ、
低学年のうちに多くの動きを経験した子は、
将来的に身体を上手に使えるようになる可能性が高くなります。
デサリアでも、ただ走るだけではなく、
スプリント、アジリティ、クイックリアクションなど、
様々な刺激を取り入れています。
子ども達には、今しかない成長のタイミングがあります。
だからこそ、「速くなること」だけではなく、
将来につながる土台づくりも大切にしていきたいと思っています。
是非、一度デサリアアスリートスクールの体験会に来てみて下さい。
朝トレ(朝迅塾)やオンラインスクールもやっています。
無料体験会のご相談はお気軽にどうぞ!





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