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反応が速い選手は、実は“脳”が速い

  • 執筆者の写真: desaria athlete school
    desaria athlete school
  • 2 時間前
  • 読了時間: 1分

どうもです!

デサリアアスリートスクールの木村です。


「反応が速い選手」は、脚が速いだけではありません。

実は、“脳の処理”が速い選手ほど、反応も速いです。


スポーツでは、常にたくさんの情報が入ってきます。

相手の動き。

ボールの位置。

味方の動き。

空いているスペース。

その情報を見て、脳が判断し、身体へ指令を送っています。


つまり、身体だけを鍛えても、反応速度には限界があります。


大切なのは、「脳」と「身体」をつなげること。


頭では分かっていても、実際の試合で動けない。

それは、脳で理解したことを、

身体へ素早く伝える力が足りていないケースもあります。


デサリアの「クイックリアクション」コースでは、

①見る⇒②判断する⇒③動く

この流れを繰り返しトレーニングしています。


反応が変わると、動き出しが変わる。

動き出しが変わると、プレーが変わる。


スポーツは、身体能力だけではありません。

“脳と身体の連携”も、とても重要な能力です。


是非、一度デサリアアスリートスクールの体験会に来てみて下さい。

朝トレ(朝迅塾)やオンラインスクールもやっています。

無料体験会のご相談はお気軽にどうぞ!


 
 
 

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